Fear Of The Dar from Route 666

(Windows Media Player 対応。画像が出るまでしばらくお待ち下さい)

本家Iron Maiden公認の女性メンバーだけで構成されたThe Iron Maidens。カルフォルニア出身。Iron Maidenのメンバーとツアーを共にし、ジャムセッションをするなど、本家と近い存在の彼女達。知名度も高く、米国では、 コロンビアレコードの招待を受け、Iron MaidenCDリリースパーティー公式の場でライブを行い、MTVThe Los Angeles Times、Playboyなどでも特集されている。米国で最も有名なトークショー「The Tonight Show with Jay Leno」でもライブ出演。また音楽スキルも高く、The Rock City News AwardsThe LA Music AwardsThe All Accessなど数々受賞。

The Iron Maidensのメンバー3名は、日本でも人気となったバンドPhantom Blueの出身。Phantom Blue1stアルバムは、元Megadethのメンバー Marty Friedmanがプロデュースしたアルバムとしても有名このThe Iron MaidensのアルバムはIron MaidenのメンバーであるBruce Dickinsonのソロアルバムをレコーディングしたスタジオを使い、よりIron Maidenの音に近づけるためIron Maidenの創始メンバーSteve Harrisのベースアンプを使っ録音しているのである。 更に ジャケットデザインは、実は、本家 Iron Maiden の Eddie を創作し、彼らの 15 枚ものアルバムのデザインを手がけた Derek Riggs 氏によってデザインされた。 今回、ボーナストラック2曲入りで、日本盤リリース。
Iron Maidenファンにとっても必須の一枚

The Iron Maidens からのメッセージ

"We are very excited at this opportunity to share our love and appreciation for the wonderful music of Iron Maiden with everybody in Japan and also to bring a little bit of the American music tribute world to Japan. Thank you Powerslave Records and everybody in Japan for our welcome. Up the Bloody Irons! We hope to play for you in Japan someday soon. Until then, please enjoy the website!"

(訳) 「アメリカのトリビュート(カバーバンド)シーンを日本の皆さんへ少しお届けするとともに、アイアン・メイデンの素晴らしさを感謝し、私達の愛を皆さんと分かち合えるこの機会を大変嬉しく思います。私達を暖かく迎え入れて頂いた、Powerslave Records、そして日本の皆様に感謝致します。Up the Bloddy Irons! 近い将来、日本でライブをしたいと思い、それまでは、この日本語オフィシャルサイトをどうぞお楽しみ下さい!」

* The Iron Maidensを見に来た有名人
Ice Skater -Tonya Harding, John Goodman, Dan Ackroyd, the band - Nevermore, Angela Gassow and the band - Arch Enemy, the band - Shadows Fall, Porno Star - Jasmine St. Claire, the band - Metal Church, Ashley Simpson, TV Actor - Brian Posehn, Lemmy & Motorhead, Female guitar goddess - Jennifer Batten, Stapping Young Lad drummer - Gene Hoglan, CC Deville, the band - Pennywise, Guitar great -?Scott Henderson, Kyle Gass from the band -Tenacious D

* The Iron Maidensと一緒にステージでライブを行った有名人
Phil Campbell from Motorhead, Alex Skolnik from Testament, Jeff Loomis from Nevermore, Michael Kenny - keyboardist from Iron Maiden

* MTVやインタビューなどでThe Iron Maidensについて語った有名人
Lemmy from Motorhead, Arch Enemy, The Haunted, My Chemical Romance, Iron Maiden, Nevermore, Alex Skolnick


ROUTE 666

ライブDVDとIron Maidenの新しいカバーソング4曲を加えたCDのパッケージでタイトルは「Route 666(ルート666)」。

なんとDVDは、Iron MaidenのMichael Kennyと一緒にライブをした画像フィーチャリング。CDは、MoterheadのPhil Campbellがギターでフィーチャリングされてます。今回は、解説付で、KISSのアルバムをプロデュースし、KISSのBruce Kulickの弟でもある、Bob Kulick が解説をしています。

収録曲

オーディオCD

1. Die With Your Boots On
2. Fear of the Dark
3. The Prisoner
4. Revelations
5. The Trooper (フィーチャリング Moterhead, Phil Campbell

ライブDVD

1. Ides of March
2. Wrath Child
3. The Trooper
4. Powerslave
5. Wasted Years
6. Phontom of the Opera
7. The Clairvoyant (フィーチャリング Michael Kenny)
8. Seventh Son of a Seventh Son (フィーチャリング Michael Kenny)
9. Run to the Hills

Powerslave Records (XQAK-1005、1980円)


The Iron Maidens

-

収録曲:

1. The Number Of The Beast
2. 2 Minutes To Midnight
3. Children Of The Dammed
(試聴)
4. The Trooper
5. Wasted Years
6. Killers
(試聴)
7. Aces High
8. Phantom Of The Opera
(試聴)
9. Run To The Hills
10. Hallowed Be Thy Name
11. Remember Tomorrow
12. Seventh Son Of A Seventh Son*
(Live w/Michael Kenny on keyboards)
13. Genghis Khan* (Live Rehearsal)

*日本盤のみボーナストラック (全13曲)
















Powerslave Records (XQAK-100
2、1980円)

2008/1/28 メイデンズ 2008年度の新EPリリース


メイデンズが、2008年4月23日に4曲入りEP「Root Of All Evil」をリリースします。このEPは、異色のEP。Iron Maidenのカバー曲ですが、インストゥルメンタル、アコースティック、ディスコビートバージョンが含まれます。CDデザインは、Iron Maidenのジャケットデザインの著名アーティスト、Derek Riggs、なんと解説は、もとIron Maidenのメンバーの Paul Diannoが書かれる予定です。

1. Transylvania (インストゥルメンタル)
2. The Evil That Men Do
3. Different World (アコースティック)
4. The Trooper (ディスコバージョン)




2007/8/16 メイデンズ ニュービデオ

アイアン・メイデンズのRoute 666からFear Of The Darkの新しいミュージックビデオができました。 是非、チェックしてください。(左)



2007/7/1 メイデンズ KISS のオープニング



7
/25のKISSのPrivate Partyライブで、なんとメイデンズがオープニングアクトを果たします。詳細は、こちらまで。

2007/5/28 メイデンズとのチャット写真

先日の「Eddie命名コンテスト」の賞品にメイデンズと国際電話でチャットがありましたが、勝者の方と国際電話チャットをした時の写真を公開します↓↓↓


2007/5/28 ROUTE 666 試聴

Route 666から1曲「Fear of the Dark」が試聴できます。





2007/5/23 ROUTE 666 (ライブDVD付き)


Route 666 が、いよいよレコード店に並んでいます。是非、チェックして下さい。




2007/5/1 米国のドラム・マガジンにリンダ・マクドナルド掲載



米国の著名なドラム雑誌「Drum Magazine」の6月号にメイデンズのドラマー、リンダ・マクドナルドの記事が掲載されています。詳しくは、こちらまで。



2007/3/29 Eddie命名コンテスト 勝者発表!

* Edith メイデンズと国際電話でチャット* Eimmy メイデンズのサイン入りTシャツ * Maria 本家Iron MaidenのEd Hunter米国ツアーのTシャツ* Charlon (from Charlotte the Harlot) Iron Maidenのギターリスト、「Steve Harris」が使ったベースギターのギター弦!* Ellie メイデンズのサイン入り赤パンティー* Charlotte メイデンズのサイン入り写真* Bettie メイデンズのサイン入りブラックパンディー 
* Bloody Maria 本家Iron MaidenのFear Of the Darkツアーでメイデンズが使用したバックステージパス



2007/3/27 ROUTE 666 リリースのお知らせ!!



いよいよ待ちに待ったThe Iron MaidensのライブDVDのリリースのお知らせです。このリリースは、ライブDVDとIron Maidenの新しいカバーソング4曲を加えたCDのパッケージでタイトルは「Route 666(ルート666)」。5月23日(水)にPowerslave Records(XQAK-1005、1980円)販売されます。

なんとDVDは、Iron MaidenのMichael Kennyと一緒にライブをした画像フィーチャリング。CDは、MoterheadのPhil Campbellがギターでフィーチャリングされてます。今回は、解説付で、KISSのアルバムをプロデュースし、KISSのBruce Kulickの弟でもある、Bob Kulick が解説をしています。
アルバムに収録されている曲は

オーディオCD

1. Die With Your Boots On
2. Fear of the Dark
3. The Prisoner
4. Revelations
5. The Trooper (フィーチャリング Moterhead, Phil Campbell

ライブDVD

1. Ides of March
2. Wrath Child
3. The Trooper
4. Powerslave
5. Wasted Years
6. Phontom of the Opera
7. The Clairvoyant (フィーチャリング Michael Kenny)
8. Seventh Son of a Seventh Son (フィーチャリング Michael Kenny)
9. Run to the Hills


2007/3/11 コンテスト勝者近日発表

沢山のEddie(エディ)命名コンテストへのご応募、投票ありがとうございました。現在、Maidensの皆さんに勝者の最終選考をしており、近日中に勝者発表となりますので、もうほんのしばらくお待ち下さい。



2007/3/1 メイデンズ第二弾

5月にいよいよメイデンズのリリース第二弾が出ます。近日中に発表されるので、お楽しみに!


2006/12/25 Eddie(エディ)命名コンテスト開始!


ザ・アイアン・メイデンズのジャケットカバーには、本家アイアン・メイデンの15枚ものジャケットカバーのデザインを手がけたEddieの生みの親Derek Riggs氏により女性版のEddieが描かれてます。メイデンズは、日本でのリリースを祝って、日本のファンの皆さんからEddie(エディ)の命名のコンテストを始めました!是非、良い、面白い名前をどんどん提案し、また気に入った名前に投票して下さい。トップ投票者から勝者8名をメイデンズのメンバーが投票と命名の内容から判断して選出。そして下記の凄い賞品が各1つづつ用意されてます。 コンテスト参加は、こちらから!!!!!

1.メイデンズと国際電話でチャット(通訳付) 

2.メイデンズのサイン入りTシャツ 



3.メイデンズのサイン入り写真 



4.メイデンズのサイン入り赤パンティー 



5.メイデンズのサイン入りブラックパンディー 



6.本家Iron MaidenのFear Of the Darkツアーでメイデンズが使用したバックステージパス 



7.本家Iron MaidenのEd Hunter米国ツアーのTシャツ 



8.なんとIron Maidenのギターリスト、「Steve Harris」が使ったベースギターのギター弦!




コンテスト終了は2007年2月28日。3月7日に勝者をサイトにてお知らせします。(* 年末年始が重なり、より多くの方々に参加して頂ける様、終了時期を上記の通り延期させて頂きました旨、ご了承下さい)サイトへ命名の項目を記載の際は、勝者の方々へのご連絡用にお名前、メールアドレス、Eddieの命名をコンテスト管理人(support@theironmaidensjp.com)まで合わせて必ずお知らせ下さいメールが無い場合は、勝者選考の対象外となり、また勝者のメール連絡後、1週間以内に確認の返事が無い場合は、他の勝者を選出させて戴きます旨、ご了承下さい。
コンテスト参加は、こちらから!!!!!

2006/12/20 メイデンズ、米国雑誌 Bassgirl でNo.1になる!!

The Iron Maidens は、女性がいるベースプレーヤー(Wandaさん)のいるバンドとして、米国のベースガールというベースギターを弾く女性の専門誌で、読者投票で2006年度のNo1.に輝きました。No.1になった表彰状はこちらで見られます。


2006/12/19 日本語掲示板をアップ!

ファンの皆さんのご要望に答えて、日本語の掲示板をアップしました。各ページのメニューのFORUMからリンクされてます。掲示板は携帯からも見られます。是非、コメントを記入して下さいね!(管理人)

http://bbs11.fc2.com/php/e.php/maidens/


2006/12/16 The Iron Maidens のパーソナルプロフィール

メイデンズから彼女達それぞれのバイオが記載されました。下記についての、回答があるので是非、BANDページ をチェック!!

* 好きなアーティストは?
好きな映画は?
好きな食べ物は?
日本についての印象は? 

血液型?
どのIron Maidenの曲が好き?
Iron Maidenについてどう思う?

日本のファンの皆さんへのメッセージ!
 

2006/12/15 毎日新聞にメイデンズが記載

毎日新聞のサイトにThe Iron Maidensの記事が記載されてます。

「アイアン・メイデンズはアイアン・メイデンのカバー・バンドで、メンバーは女性ばかり。ジャケットのアートワークを手がけたのが、アイアン・メイデンとの仕事でおなじみのデレク・リッグスなのはまあ当然でしょう。当然なのですが、バンド名もほとんど同じため、よほど注意しないと本家アイアン・メイデンのジャケットにしか見えません。もちろん“ファン度”の高さはジャケだけではなく音にも反映され、レコーディングはアイアン・メイデンのメンバー、ブルース・ディッキンソンがソロ・アルバムを録音したスタジオで行ない、より本家の音に近づけるためアイアン・メイデンの創始メンバーであるスティーブ・ハリスのベース・アンプを使用。期待を裏切らぬほほえましさです。今のところメンバーのルックスは本家に似ていませんが、そうなるのも時間の問題かもしれません。」(学芸員・上野正春) 詳細は、毎日新聞サイトまで。

2006/12/14 KEEP IT LOUUD!! でのレビュー

札幌のラウド・ミクスチャシーンを牽引する KEEP IT LOUUUD!! にてメイデンズのレビューが記載されています。是非、チェックしてみてください。


KEEP IT LOUUUD!! について:ここ北海道の札幌では、東京や大阪のように日本において音楽流通・発信の点で有利な土地と違い、BANDやアーティスト等のLIVEも土地や集客といった様々な問題により制限せざるを得ない状況にあるようです。地元のFM局においてもHIPHOPやその他チャート上位のDANCE MUSICをに主にPLAYしている中、 [LOUD/MIXTURE/POP PUNK/EMO/SCREEMO/METAL] といった音楽に触れ、知る機会が少ない現状です。 そんな中、この現状を打破し、もっとより多くの人達に[LOUD/MIXTURE/POP PUNK/EMO/SCREEMO/METAL] の良さや楽しさを知ってもらい、みんなで盛り上がる事が出来るシーンを確立する事を目的として CLUB&LIVEイベント企画集団 KEEP IT LOUUUD!!が立ち上がったのです


2006/12/12 メイデンズから日本の皆さんへのメッセージです!

日本でのアルバム初リリースを祝って、メイデンズからの日本のファンの皆さんへのメッセージです。"We are very excited at this opportunity to share our love and appreciation for the wonderful music of Iron Maiden with everybody in Japan and also to bring a little bit of the American music tribute world to Japan. Thank you Powerslave Records and everybody in Japan for our welcome. Up the Bloody Irons! We hope to play for you in Japan someday soon. Until then, please enjoy the website!"

(訳) 「アメリカのトリビュート(カバーバンド)シーンを日本の皆さんへ少しお届けするとともに、アイアン・メイデンの素晴らしさを感謝し、私達の愛を皆さんと分かち合えるこの機会を大変嬉しく思います。私達を暖かく迎え入れて頂いた、Powerslave Records、そして日本の皆様に感謝致します。Up the Bloddy Irons! 近い将来、日本でライブをしたいと思い、それまでは、この日本語オフィシャルサイトをどうぞお楽しみ下さい!」


2006/12/7 激ロックでレビュー


日本でのクラブ・ロックシーンで活躍する激ロックで、メイデンズのレビューが記載されてました。さすが、激ロックさん、詳しく、面白く書かれています!ちなみにフンドシではなく、パンティーでした。http://gekirock.jugem.jp/激ロックは、東京、大阪、名古屋にて隔月で開催されている
ラウドロックDJパーティー。是非機会のあるときに、遊びに行ってください。ラウドロックの仲間を増やしてください。色々とプレゼントなどもイベントでもらえたりしますよ。




2006/12/6 CD ジャーナルでのメイデンズレビュー

CDジャーナルでもメイデンズのアルバムのレビューが見られます。是非、チェックして見てください 。




2006/12/6 HMVでのメイデンズレビュー全国チェーンのHMVのオンラインショップでもメイデンズのレビューが記載されております。もう既にCDを購入された方は、コメントが記載できます!ユーザー評価 85点


2006/12/6 タワーレコードでのメイデンズレビュー


全国チェーンのタワーレコードのオンラインショップでのアルバムのレビューが見られます。またCDを買われたかたは、レビューを是非書き込みください!




2006/12/6 リリース!!


メイデンズの日本初デビュー。いよいよ本日発売です。全国のCDショップでご購入いただけます。タワーレコードで買うと、メイデンズのステッカーが付いてきます(数に限定がありますので、なくならない内にお早めにお店でご購入下さい!)。またディスクユニオンでは、サンプルDVDの特典が付いてきます。リリースを記念して、メイデンズのライブデモビデオをアップ(右)しました!


2006/12/1 メイデンジャパン日本のメイデンのファンサイト、メイデンジャパンでメイデンズのリンクが掲載されました。ありがとうございます。



アイロン・メイデンの詳しい情報は、メイデンジャパンまで。

 



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